☆★☆ 外壁のリフォームなら外断熱の決定版! レンガパネルの PAN−BRICK !!! ☆★☆
 









リフォームの収まり例(1)
リフォームの収まり例(2)
外断熱工法に最適なパンブリックは、今の外壁の上からビスでパネルを直貼りしてください。
但し、下地が平らでない場合や下地の状態が悪くビスが十分に締付けできない場合は下記のように胴縁を下地に取り付けてからパネルを貼
ってください。

工事に先立って、クーラーの配管、竪樋、水道管等を83o(PAN−BRICK+下地厚)外側にふかし、パネルが貼れる隙間をあけてください。
最後に工事を終えた段階でしっかりと固定してください。
1. 既製品の20×55程度の補助桟を仮止めしてください。
2. コンクリート用ドリルで¢6o程度の穴を補助桟の上からあけてください。
(この時、コンクリートボンドを併用したほうがよい)
3. L=75程度のビスで補助桟をしっかりと止め、PAN−BRICKを貼って
ください。
モルタルの表面が大きな凹凸があるときは下地桟を省略し、コンクリート
ボンドを直接モルタルに塗り、PAN−BRICKを貼ってください。
1. 既製品の補助(20厚程度)をサイディングの表面にしっかりとビスで固定
して下地を作って下さい。
2. この下地にPAN−BRICKを貼ってください。
1. 補助桟を仮止めして、この上からコンクリートドリルで深さ50o ¢6o
程度のホールインアンカー用の穴をあけて下さい。
2. この穴にプラグを入れ、補助桟を固定してください。
(この時コンクリートボンドを併用したほうがよい)
3. これにPAN−BRICKを貼ってください。